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AirJordan1(エアジョーダン1) ‘Gym Red’を購入レビュー。

スニーカー
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やっと購入できました。

だいぶ久々な感じがするスニーカーの購入レビュー記事。

前回の「NIKE × OFF-WHITE THE 10 AIR MAX 90」以来なのでだいぶ久々です。

【購入レビュー】NIKE × OFF-WHITE THE 10 AIR MAX 90を買いました!
話題のコラボモデル、オフホワイトTHE10シリーズを購入したので、写真とともに紹介していく

毎回様々なスニーカーの抽選を申し込んでいるのですが、外れる日々の繰り返し。

そんな訳で今回はやっとの思いで購入した「Air Jordan1」をレビューしていきます。

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そもそもエアジョーダンって何?

今回購入した、ナイキの象徴的なモデル「エアジョーダン1」

簡単に説明するとこんな感じです。

エア・ジョーダン(Air Jordan)は、スポーツ用品メーカーのナイキ社から発売されているバスケットシューズ。名称中の「エア」は同社が有するソール用のエアクッション技術を用いた運動靴シリーズであることを意味し、シリーズ名としての「ジョーダン」はNBA選手マイケル・ジョーダンとのコラボレーションであることを意味している。また、マイケル・ジョーダンのニックネームがもともと“エア”であった(ジャンプの滞空時間が長かったことによる)ことともかけている。略称「AJ」。
もともと上記の通りバスケットボール用のスニーカーとして発売されたのだが、NBAおよびバスケットボール自体のスポーツとしての人気やマイケル・ジョーダン本人の人気、ストリートバスケットやストリートファッションの流行、商品が持つ優れた機能性とデザインなど、さまざまな要因によってバスケットボールの選手であるか否かにかかわらずヒット商品となった。1984年11月17日の発売開始以降、エア・ジョーダンはシリーズ化され、デザイン変更や機能強化といったモデルチェンジを繰り返しながら20年以上にわたって開発・販売が続けられている。
引用:ウィキペディア

今回購入できたモデルは当時のバスケットボール界に一石を投じた一足。ホワイトのスタイルが主流だったバスケットボールシューズだったが、他のシューズとの差別化を図るために赤や黒など複数の色でデザイン。のちにこの靴を履いて試合に出ると5000ドルの罰金が課せられることになったが、その後のスニーカーカルチャーの基盤を築くことになったモデルです。

早速箱を開けていきます。

今回は海外のスニーカーサイト「END.」で当選しました。僕自身国内の抽選は全て外れ意気消沈していたのですが、よくよくメールを見てみるとEND.で当選していることが判明。

END.では今まで当選したことがなかったのでとてもびっくりしました。

という訳で正真正銘、本物の「エアジョーダン1」なので、これからアップしていく写真をぜひ真贋判定に使ってみてください。

はるか遠い国からやってきたこのダンボール。

中を開けるとこんな感じ。

サイズは26.0cm

これが「AirJordan1(エアジョーダン1) ‘Gym Red’」です。

僕自身イタリアのフットロッカーでたまたま在庫があって購入できた「ルーキーオブザイヤー」以来のエアジョーダン1。

どんなスニーカーも開封の時はワクワクしますね。

ここからは言葉ではなく画像メインで。

上からみるとこんな感じ。

シュータンには「NIKE AIR」のロゴが。

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まとめ

久しぶりのスニーカーレビュー記事。

やっぱり好きな靴を履くと気分が上がりますね。

おそらく次回のスニーカーレビュー記事はコンバースの「CT70」になりそうな予感です。

それではまた!

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