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RAGFAIRの「ボヘミアンラプソティ」がすごいから聞いて欲しい

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こんにちは!

クイーンの「ボヘミアンラプソティ」をよく耳にする機会が増えた今日、この頃。

確実に映画の影響ですよね。僕も最近ようやく見にきましたが良かったです。

詳しいことはネタバレになるので書けませんが、良かったです。最後の方が

そんな「ボヘミアンラプソティ」ですが、僕が初めて聴いたのはクイーン版の本家ではなく、アカペラグループ「RAG FAIR」がライブでカバーしたものでした。

最近、あまりテレビに出演していないので僕の同世代だとあまり聞いたことないグループかもしれません。きっとアカペラサークルの人やハモネプ好き、30歳くらいの人なら知っている人も多いはず。

そんな「RAG FAIR」が歌う「ボヘミアンラプソティ」すごいので紹介します!

「RAG FAIR」

「RAG FAIR」は現在は5人で活動しているアカペラボーカルグループ。
結成は1999年。関東の様々な大学のアカペラサークルから選りすぐりのメンバーを集めて結成され、2001年メジャーデビュー。
メンバーの入れ替えはありながらも当時は6人で活動。
2002年には紅白歌合戦にも出場し、ハモネプを含め当時のアカペラブームの火付け役になった。
その後も様々な方面で活躍。活動休止を挟み、現在に至る。

中学生の頃、ハモネプで審査員として歌を披露していた「RAG FAIR」の曲を聴いてとても驚いてことを今でも覚えています。

声だけでこんな演奏できるんだって感心しました。特にボイスパーカッションのおっくんこと奥村政佳さんのボイパのリアルさ、すごかったです。

今のところ「RAG FAIR」の曲はApple MusicやPrime Musicなどのストリーミングアプリには登場していません。

早く登場してくれないかな〜。

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ボヘミアンラプソティ

とりあえず聴いて見てください。アカペラとは思えない迫力です。

まとめ

すごい短い記事になってしまいましたけど、オススメするためには余計な文章はいらない!ということで短めです。

嘘です、テスト勉強とレポート作成でブログ執筆の時間があまり取れなかったからです、、、

記事の内容薄くても毎日更新するべきか、それなりに内容の濃い記事を2,3日に一回公開するべきか

しばらくは記事の内容薄めの更新頻度高めで行きたいと思います。

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