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【レビュー】僕の元にもiPhone11Proが届きました。

ガジェット
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毎年9月になるとガジェット系の雑誌やサイトの話題の中心になるのが新型iPhoneのこと。

今年も例年通り新モデルが発表され、購入した、もしくは購入を検討している人も多いのでは無いでしょうか?

僕も実は毎年iPhoneを買い換えているApple好き。もちろん発売日に購入してきました。

僕が購入したのは「iPhone11Pro」。今回は手元に届いた実機と共に簡単なレビューを紹介していきます。

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これがiPhone11Pro

発売前からタピオカカメラだの色々言われてきたiPhoneですが発売日に無事に受け取ることができました。

あらかじめAppleストアでの時間指定のピックアップを選択していたのですが、それでも発売当日は並んでいました。

僕が購入したのは64GBのSIMフリーモデルで色は新色のミッドナイトグリーン。ちょうど深緑色にハマっているタイミングでの発売だったので迷わずこの色にしました。

毎年iPhoneの液晶側が箱にデザインされていましたが、今年は背面のカメラ側。Apple的にもカメラが一番の推しポイントなのでしょうか。

箱を開けると本体もカメラ側をこちらに鎮座していました。

ケースは以前「一足先にiPhone11Pro用の純正クリアケースを購入しました。」でも紹介した純正のクリアケース

保護フィルムはSpigenのガラスフィルムを装着しました、

電源をつけてまず感じたのは画面の綺麗さ。iPhone11proから「Super Retina XDRディスプレイ」というディスプレイを搭載しており、iPhoneXSに比べてもだいぶ綺麗です。

充電用の電源アダプタもUSB-Cが採用されました。と言っても本体との接続側は従来通りライトニングケーブルでACアダプタ側がUSB-Cになっただけ。

そのほかの詳しいスペックは当ブログでは省略します。体感的にはiPhoneXSに比べてFACE IDの読み取りが早くなったかなといった感じです。

またiOS13に搭載されたダークモードを早速使っていますが、目に優しい感じがします。たぶん、、、

カメラはこんな感じ

やはり今回の目玉はカメラ機能。

見た目通りのトリプルカメラに夜景が綺麗に撮れるナイトモードなど変更点は色々ありますがまずは広角カメラから。

超広角13mmカメラでいくつかの作例を撮影してみました。

中心から外にいくに連れ暗くなるのでオシャレな写真が撮影できますが、僕の撮り方が良くないのか画質はイマイチな印象です。

ポートレートは以前に比べて近い距離でボケる写真を撮影することが可能になりました。

作例はもう少しお待ちください!撮影し次第掲載します。

ナイトモードはiPhoneが自動で撮影時間(露光時間)を設定し、夜でも明るい写真を撮影できるというモード。

これによって夜でも綺麗な写真を撮影できるようになりました。

三脚を使えば花火なんかも上手く撮れるかもしれません。

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まとめ

とりあえず使い始めて数日。やっぱり最新のiPhoneはワクワクします。

また何か気付くことあったら紹介します。

それではまた!

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