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夏の終わりを楽しむ。あけのひまわりフェスティバル:ライカとTTと行く日帰り旅

ライカとTTと行く
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8月も終わり、9月に突入。今年の夏も終わろうとしています。

今年の夏はなんだかんだパッとしない天気が続きましたが、皆さんはどんな夏を過ごしましたか?

僕は花火大会、海、BBQ、など夏らしいことはとりあえずできたので満足しています。

8月の終わりの週末、今年の夏は何かやり残したことはないか考えてみると1つだけやり残したことが。それは「ひまわりを見る」というもの。

というわけで8月後半までやっている茨城県の「あけのひまわりフェステバル」へ行ってきたので、その様子を紹介していきます。

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あけのひまわりフェステバル

東京から常磐道と一般道を使って車で2時間ほどの所にある茨城県筑西市。そこで「あけのひまわりフェステバル」は開催されています。

筑波山のふもとの役4haの田端に100万本の「八重ひまわり」が栽培されており、毎年多くの人で賑わうそうです。

家を出発しコンビニで食料調達を済ませ、TTを走らせます。

大きな渋滞もなく快適なドライブをしていくと会場付近に到着。付近には臨時の無料駐車場がありますが既に到着した13時頃には満車のところが多く人気さが感じられます。

しばらく待ち無事に駐車することができ、ひまわり畑に向かいます。

ここが「あけのひまわりフェステバル」の会場。

僕は人生でひまわり畑に行ったことがなく今回は初。あたり一面の黄色のひまわりにとても感動しました。

会場内を散策し写真を撮りまくります。いろんな場所で家族連れやカップル、可愛い犬や猫などがそれぞれの思い出を写真で残していました。

 

やはりこれだけ多くのひまわりが咲いていると壮大です。汗をかきながらも暑い中散策した価値がありました。

1時間ほどを散策して会場を後にしました。

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今年の夏も大満足

いい天気にこそ恵まれる回数が少なかった2019年の夏。それでもやはり夏は色々とアクティブに活動することができて嬉しいです。

社会人になり学生の頃とは違い7月も8月も9月も働くわけで、去年の夏の写真に写る自分に比べると今年の自分の肌が白いなと思ったり。毎年ちょっとずつ違う夏を過ごしているのだと実感。

まだ気温も高く夏が終わったわけではないですが、秋は紅葉や美味しい食べ物。冬は温泉やゲレンデなど、気づいたら後4ヶ月しかない2019年もそれぞれの季節を楽しみながら過ごしていきたいと思っています。

そろそろ月見バーガーの季節ですね、それではまた!

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